うまうま☆
今日は友達とディナーです。
以前から気になっていた三宮のお店に行きました。
美味!
うまうまです。
お店の方も温かくてぽかぽかです。
また行きたいなぁ。
んでもって、もひとつ行ってみたいのが、「カフェ・フロインドリーブ」
教会を改装したお店で、「三宮 おいしいサンドイッチ」で検索したら上位にきます。
フロインドリーブがHPです。
いつか行くべや。
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今日は友達とディナーです。
以前から気になっていた三宮のお店に行きました。
美味!
うまうまです。
お店の方も温かくてぽかぽかです。
また行きたいなぁ。
んでもって、もひとつ行ってみたいのが、「カフェ・フロインドリーブ」
教会を改装したお店で、「三宮 おいしいサンドイッチ」で検索したら上位にきます。
フロインドリーブがHPです。
いつか行くべや。
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GREEで書いた日記から貼り付けです。
のどにパンがつまってゴホゴホです。
ゴホゴホ С=(´□`)
かれこれ30分ほど…苦しい↓
ま、それは置いといて、昨日ようやく「蟲師」9巻買えました!
2月に入ってからずっと本屋に入っては、まだかまだかと心待ちにしてたんですよね
うれしいうれしい。
「残り紅」という話は、夕暮れ時に現れる「大禍時」という影だけのモノに影を踏ま
これは蟲というより、そういう現象があるって感じですね。
私が何年か前に思いついた話と似ているなぁと思いながら読んでました。
その話はまた別に書くとして…
「風巻立つ」子供の頃から風が好きなので、風を操る青年がうらやましかったり。
風じゃなくて蟲ですが。蟲じゃなくても、自然のものを人間の思うがままに操ろうと
別に因果応報とかは信じちゃいないですが、それでもやらなきゃ起こらなかっただろ
本当かどうか知らないけれど、雨雲操るのもほどほどにしたほうがいいだろうに。
「壺天の星」は井戸がきっかけとなるお話。私の住む妙法寺というところはひっそり
でもこの話を聞いて、井戸の水面に星が映るのは綺麗だろうなぁと思ってみたり…
でも覗く勇気はありません。怖いもん。
「水碧む」は蟲と同化してしまった少年の話。
水怖い水怖い。川だろうが海だろうが池だろうが怖い。
水はあらゆるところにあって、あらゆるものにつながっていそうだから。
だから触れると異なものを見てしまいそうで怖い怖い。
「草の茵」ギンコの子供の頃の話。漢字変換できないよ(笑)
ギンコが「そうか お前 生きていたいのか」と自分の目に住むトコヤミに気づいた
蟲って非現実的なものだから忘れがちだけど、命あるもの皆生きたいって思ってるん
長い感想になってしまった。。
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血のつながりは確かに重要かもしれないけれど、絆って血縁だけじゃないよなぁと思う。
血のつながりのない人と家族になって、血のつながりがある人は別の家庭を持って。
それぞれ大切な人ができて、家族だった頃とは遠い存在になった。
でも不思議とつながりが消えることはない。
時に太く、時に細く、つながっている。
でもそれは血縁があるからじゃなくて、人の縁っていうものがそういうものなんだろう。
縁があるから家族になって、縁があるから離れてもつながりができる。
そうそう、ほんの少し生きてると、不思議と縁の強い人が出てくる。
何でもないところで偶然ばったり出会うことが多い人。
昨日電車で会って、今日もまた隣に座ってる。
いつまでこの縁は続くかな。
ずっとこれからも続けばいい。
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普段忘れがちですが、人が自分と同じものを見てるっていうのは単なる思い込みなんですね。
何故急にこんなこと言い出したかというと、今まで当たり前だと思ってたのが当たり前じゃなかったからです。
夜白い街灯を見るとその周囲に虹の輪が見えたり、
青空にキラキラ光る動く粒が見えたり、
ものとずれてその補色が見えたり。。。
補色で面白いページがありました。→錯覚
私の目不良品??
乱視って言われたことないけど、乱視なのかもしれないですね。
ちなみに、虹が見えるのは「ハロ」と呼ばれる現象だそうです。
レーシック(近視矯正の手術)の副作用で「グレア」と並んでよくある現象です。
ハロ:明るい光の周りにもやがかかって見る現象。虹の輪が見えることもある。
グレア:強い光を見たときに、まぶしく見える。
見え方を画像付きで分かりやすく説明しているページがあったのでリンク貼っておきます。
こちら→レーシックの危険性
手術してないのにこの現象が出るのは何が原因なんでしょう。なんかいがんでるのかもしれない。
治したいとも思わないから別にいいのだけれども。
レーシックを受けて急にこんな見え方になると辛いのでしょうね。
私もめっさ近視なんですが、目の手術は怖くてできません。
あとは、飛蚊症。
これは小さい頃からあるのでひどい病気じゃないようです。
よかったよかった。
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「手塩にかけて育てた大根は美味いなぁ…」
大根と厚揚げの炊いたものを食べながら祖父が言った。
「手塩にかけて育てた娘と孫はうまくないな」
「そりゃ食えるもんは美味いやろうけど、食えんもんはうまないわ」
「確かに煮ても焼いても食えんやつらやな」
ある日の孫と祖父との会話。
そんな食卓。
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↑公式サイトに飛びまふ。
ホンマやで!俺たちノミネートしてもてん!俺らに手を貸して!できたらここに行って投票したって!友達にも!家族にも!いや、みんなに伝えて!
愛を込めて
メイレイ
みたいに書いてました。
うん、訳の自信もないが。。。なんで関西弁なんやろぉね。
私が関西人やからかな?
でも日本語に訳してしまうと彼らの言葉から離れてしまう感じがするねんよなぁ。
素直に英語のまま分かるようになれればいい。ってかなりたいよぉ!!
Help us out!のoutって何?
これ私たちを助けて!っていう意味だよねぇ?
っと横道にそれてしまった。
投票場所は”ここ”って書いてる場所から飛べるけど、よかったら公式サイトもチェックしてみてくださいな。
特にトップページ。
だってバレンタインだからね。
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小学校低学年の頃、友達と2人で防空壕の前に座っておしゃべりをしていた。
友達はそこに出る「いたずらおばけ」の話をしていた。
自転車を倒したり、小さないたずらをするおばけがいるんだって教えてくれた。
相槌を打ちながら聞いていると、いつの間にか私たちの前に人が立っていた。
黄土色の作業着を着た首のない半透明の男性。
友達は気づく様子もなく話し続けている。
「ねぇ、いるよ」
とも言えず、ただ立っているだけなので私もあまり意識しないようにして友達の話を聞いていたらいつの間にか消えていた。
あれがいたずらお化けなのかな?とも思ったけど、大人の人だったからそんな子供みたいなことしないよなぁと後で少し考えた。
小さな頃はいろいろと不思議なものを見ることがあった。
恐怖とかはなくて、ただそこにいるって思うだけ。
今思い出すと少し怖いけど、懐かしい思い出。
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今神戸市立博物館で開催中の浮世絵名品展行ってきました。
葛飾北斎が好きなのでわくわくしながら行きました。好きなわりに葛飾を漢字で書けませんが。
北斎以外にもすばらしい浮世絵がたくさんあって、楽しめました。
特に目を引いたのは、「絵合わせ」という遊びの妖怪画。
描かれた同じ輪郭の異なる絵を切り抜き張り合わせて遊ぶそうです。
…よく分かりません。
余裕があったらもう少し調べてみよう。
あとは有名な「八百屋のお七」を描いた浮世絵には思わずくすりとしてしまいました。
いや、話は笑えないし描かれたお七さんは美人でほうっと息をつくようなものだったんですが、左上の八百屋のお七と書かれた円の中ににんじんなど野菜を描いているのにユーモアを感じたのです。
も一つ印象的だったのは、鯉と小魚が描かれたうちわ絵。
小魚が餌のまるいせんべいに群がってる一方、大きな鯉は背を向け尾っぽだけしか描かれていません。
解説によると、鯉に餌をやろうとしたが、どうやら鯉はお腹がいっぱいで見向きもされず、小魚がよってきてしまったそうです。
嗚呼切ない。。。
といっても落書きですが。
右上には虎と書きましたが、獅子の間違いです。
さらに白状すると本当は女性を描いていたはずでした。
間違って獅子に変貌をとげ、おまけに左下には魚の妖怪。(半魚人?)
そんな不幸な女性にはなりたくないものです。
浮世絵を見たにも関わらず、この絵を描くときはヨーロッパの画家が描いた海の絵が頭の中にありました。
絵手紙によく使われる顔彩は便利ですね。
ちゃちゃっと描けます。面倒くさがりな私にぴったり。
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